お店で叩きたい
僕らジェンベファンが、特に首都圏で家や会社が密集しているところでジェンベを叩こうとしたら
スタジオや公共施設に
ほぼ限定されてしまう現実
「音は大丈夫ですよぉ」って言って下さる飲食店とかでも
叩き出した瞬間にお店の方が申し訳なさそうに手を下へ向けて「抑えて抑えて」という仕草をする。。。。
四半世紀やってきて嫌ってほど味わってきた風景です。
そしてここ数年は更にいろんな人がいて、もう既に外やお店で叩くことを諦めてました。
いや!カラバッシュがいてくれる!
浜松町で僕らアフリカン愛好者たちの東京で唯一と言っていい「安心して音出し出来て美味しいアフリカご飯が食べれるお店」カラバッシュが大崎に移転してから
行ったことがないアフリカン愛好者も多いのではないでしょうか?
かくいう私もファムドゥ師のフェアウェルライブで1回行ったっきり。
僕らの絶大な理解者であった熊澤オーナーと話して
閑散としてる日曜午後にカラバッシュでみんなで叩ける機会を創ることにしました。
題して
「Djembe Meeting」(ジャンベミーティング)
略してDM

1回目は5月24日の日曜14時から17時
日曜午後、
東京のど真ん中で、
アフリカ大皿ご飯やビールを呑みつつ、
毎回指南役を招いてミニワークショップ、
参加者みんなでセッション、
集まったメンツでチーム編成してプチ発表会しながら呑む
そして「語らう」
そんな素敵な日曜午後にできたら嬉しいです。
しばらくはユルい進行役は佐々木が務めます。
参加費は2000円。大皿料理が食べられます。手ぶらがいい!って方はレンタルジェンベ500円で用意します(要予約)
カラバッシュ熊澤さんのご好意でもあるので、レベル問わずたくさんの方々に参加してもらって、たくさん呑んでもらえたら!!